カテゴリ:スターゲイト( 4 )

スターゲイト・アクション・フィギュア コワルスキー中尉&アヌビス

メリークリスマス♪

今回は再びスターゲイト・フィギュアをご紹介。
本日は、このお二人。

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携帯用の付属武器として大型マシンガンが付属。頼れる副官といった感じのコワルスキー中尉。オニール大佐同様、アメリカン・ガイといったマッシヴな上半身をお持ちです。


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彼の場合は、部下なので、バックパックが付属します。
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付属のミサイル・ランチャーは、アイテムを中古で購入しているため、名称がわかりません。これらの情報は、パッケージの裏面に記載されているんですね。
必ず付属するアーキテクトは、彼の場合は人らしく「軍用ジープ」です。
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ハンドグリップが無いので、このような接地したポージングにして見ました。
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こちらは、サイズ比較用ショット。以外に似合っていたりします。おとといの日、ラゾーナ川崎のビックで\680で購入しました。まだ持っていなかったんですね~。

コワルスキー中尉:ジョン・ディール
オニール大佐率いるスターゲイト探検隊の一員。ファーストネームはアダム。TVシリーズでは、惑星「アビドス」から帰還する直前に、敵寄生生物「ゴアウッド」に体内に侵入されてしまう。


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光学迷彩だと思っていましたが、TVシリーズでは実装でした。現地人威嚇用の犬のマスクは、本人の顔が覗く四角いスリットが設けられています(ちょっとスリットの位置が高すぎるようですが)。
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こちらが着脱したお姿。白人のように白いの肌です。「地中海ぽい」お顔立ち(本当にわかっていっているのかって?)、武器も神官らしく槍となっています。
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バックから見たところ。なんとなく、「ワンピース」で空島に出てきた「神」を思い浮かべてしまいます(私だけ?)。
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付属のミサイル・ランチャーは、やはり名称不明です。
必ず付属するアーキテクトは、考古学者ダニエルと同じく「ピラミッド」です。
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こちらのランチャーも、パイロット・ホルスと同じく、砲身らしきものがないのがデザイン的な特徴となっています。エイリアンらしいというか、苦肉の策というか…。


アヌビス:カルロス・ロウチュ
ラーの臣下。エジプト神話では、冥府の神として登場する犬の頭を持つアヌビスも、ここでは一介のラーの臣下に過ぎない。



各キャラクターの解説は、『スターゲイト Wikipedia 映画版』の項から抜粋させていただきました。
# by microtoys | 2008-11-24 23:43 | スターゲイト | Comments(4)
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by microtoys | 2008-12-23 18:00 | スターゲイト

スターゲイト・アクション・フィギュア オニール大差&アタック・パイロット・ホルス

今回は再びスターゲイト・フィギュアをご紹介。
本日は、このお二人。
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携帯用の付属武器としてスコープ付きライフルが付属。
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指揮官らしく、いかにも上官といった面持ちのオニール大佐。
アメリカン・ガイといったマッシヴな上半身をお持ちです。
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彼の場合は指揮官なので、バックパックが付属しません。
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付属のミサイル・ランチャーは、その名も「バズーカ・ブラスター」。
必ず付属するアーキテクトは、彼の場合は、軍の施設に保管していたスターゲイトです。
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バズーカというだけあって、担がせるポージングが似合います。

ジャック・オニール大佐:カート・ラッセル
アメリカ空軍大佐。妻セーラとの間に一人息子がいたが、銃の事故で亡くし精神的なショックから除隊、自殺願望を抱いていた。しかし軍の要請により復帰。スターゲート作戦の実質的な最高指揮官となる。

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たぶん光学迷彩で消えたり、出現したりする、現地人威嚇用のタカノマスク。本編では違っていたと思いますが、フィギュア・アイテムでは、本人の顔が覗く四角いスリットが設けられています。
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こちらが着脱したお姿。現実のエジプト人のように褐色の肌です。武器も神官らしく槍となっています。
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バックから見たところ。「ナルニア国物語」などとも合わせてみたい感じです。

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前回、ご紹介した「スカーラ」の付属品画像が間違っていました。後ほど修正しますね。ダメですね~、管理人。

付属のミサイル・ランチャーは、飛行メカパイロットということで「エアリアル・アタック・ガン」。
必ず付属するアーキテクトは、彼らの軍事兵器である大型戦車です。
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砲身らしきものがないのがデザイン的な特徴となっています。エイリアンらしいというか、苦肉の策というか…。


ホルス:ジモン(ジャイモン・フンスー)
ラーの臣下。エジプト神話では「オシリス神話」に搭乗し、太陽神としてあがめられるホルスも、ここでは一介のラーの臣下に過ぎない。こちらのホルスは、その名の示すとおり、空中攻撃メカ「Winged Glider」のパイロットのヴァージョン。

各キャラクターの解説は、『スターゲイト Wikipedia 映画版』の項から抜粋させていただきました。
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by microtoys | 2008-11-24 23:43 | スターゲイト

スターゲイト・アクション・フィギュア ダニエル&スカーラ

今回は前回に引き続き、スターゲイト・フィギュアのアイテムそのものをご紹介。
まずは、このお二人から。
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ハードな雰囲気になってしまいましたが、主人公のダニエル(ジェームズ・スペイダー )。
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携帯用の付属武器としてオート・マシンガンが付属。
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ミリタリー・フィギュアばりにバックパックが付属します。

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どんなフィギュアにでも必ず突いているのが、スプリング・ギミックで発射可能なミサイル・ランチャー。一つ一つの名称が異なっていて、ダニエルの場合は、バトル・ブラスターとなっています。
また、キャラクターの個性に合わせて、何がしかのアーキテクト(劇中に登場するビークルや建造物、宇宙船など)も、必ず付属し、彼の場合は、考古学者ということでピラミッドです。

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バトル・ブラスターを装備させてみました。形状的に肩の上に担ぐのがもっともにあっていたので、そのポーズでパチリ!!

ダニエル・ジャクソン博士:ジェームズ・スペイダー
エジプト考古学・言語学者。1973年に実の両親を飛行機事故で亡くし里親に育てられる。16歳でUCLAの入学許可を得て、20歳で言語学と文献学、古代史学の三つの博士号を得る。11ヵ国語を理解する天才学者であったが、新しい学説を発表したことから伝統的な学会からは異端扱いされるようになった。キャサリン博士によって見出され、スターゲイトの記号を解読しオニール大佐率いるチームの一員として旅に出る。


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何かと帽子が付いているフィギュアが多く、というか全部か!?
光学迷彩のヘルメットみたいなキャラもありますが、すべて着脱が可能です。

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三つ矛みたいな先端形状の銃が付属します。お顔の造型はいいほうですね。もう少し肌色に近いほうが良かったな。

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ポージングにあまり幅がないので、できるだけアクションぽく撮ってみました。

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付属のミサイル・ランチャーの名は、レベル・ランチャー。付属のアーキテクトは、この惑星の動物というか、荷物運搬に使役するクリーチャー「MASTADGE」。こちらは、別に人の乗る橇(そり)が付いた大型アイテムが存在します。

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レベル・ランチャーを装備。衣装的に、このように矢を継ぐようなポーズが似合います。

スカレ(スカーラ、スカラ):アレクシス・クルス
カザフの息子。少年レジスタンスのリーダーとなり、ラーに立ち向かう。アレクシス・クルスはテレビ版でも同じ役で出演。

各キャラクターの解説は、『スターゲイト Wikipedia 映画版』の項から抜粋させていただきました。
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by microtoys | 2008-11-10 23:59 | スターゲイト

スターゲイト 1994 ハズブロ アクション・フィギュア

スターゲイト 1994 ハズブロ アクション・フィギュア
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主人公で考古学者のダニエル(ジェームズ・スペイダー)のフィギュア。大きさは10cmサイズ。

1994年に、G.I.JOEと同じ ハズブロ社から発売されていた「スターゲイト・アクション・フィギュア」です。

このフィユアは、元々妻と一緒に見るDVDとして何がいいか、選んでいたことがきっかけとなって輸入しました。妻の最近の読書の傾向が、チャネリング情報や宇宙考古学的なもの、陰謀史観に移って来ているので、それを感情的な意味合いにおいて、楽に補足できる作品をと思ったからです。人間の記憶は、感情と密接に結びついているので、このようなドラマティックなものであればあるほど、その記憶は、DVDを見たときの鮮やかな情景と共に、強固に記憶に刻印されるからです。
 管理人も含めて、このブログをご覧になるようなみなさんは、男性ですから子供の頃からSFには慣れ親しんでおり、ありとあらゆるSF的概念を自然な形で自分のものとしてしまっています。しかし、大半の女性は、極めて特別な場合を除いては、このようなものに興味を持つことがないのが現状です。そのため、何らかの、エポックメイキングな出来事でも起こらない限り、なかなかこういう分野には目お向けることがありません。
 しかし今、もう時は、みずがめ座の時代に近づいており、女性だからといって、いつまでも旧態以前のスタンスのままで良いとはいえません。結局のところ、今妻が興味を持っているものも、何か1つでもそれを突き詰めていけば、それは必ず、別の情報系と繋がっており、さらに最終的には、すべての情報系が連鎖的に繋がっている(つまり、神話も、陰謀史観も宇宙考古学も心霊神秘主義もすべては、深いところで繋がっていて切っても切れない関係にあるということ)、ユニヴァーサルな境地というか結論にに至ることになるからです。

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アメリカ軍の偵察隊を率いる、オニール大佐(カート・ラッセル)のフィギュア。

 「TSUTAYA DISCUS」 のページで見る、この映画のレヴューは、とても厳しいものが多く見受けられました。しかし、そのような評価をしている人の大半は、スターウォーズやスタートレックと比較して、とても地味な作品であることをその理由に掲げています。
 もちろん、おバカな映画や恋愛映画(ほかにもいろいろありますが)などは、それはそれとして楽しめばよいと思います。私もちょっと前におバカな映画を記事として取り上げました。
 しかし、私は、単純に映画としてだけ評価してよいものと、そうしてはいけない映画と2種類あると思っています。 世の中には、例えそれがフィクションであったとしても、重要な事実を理解するために必要な、良い下地となってくれる場合があります。
 フィクションであっても、1つの作品には、その脚本を書くのに必要な「元ネタ」としての、いくつかのファクター(事実)が必ず存在します。もし仮に、作品を見る側が、あらかじめこの「元ネタ」を作品を作る側と同様に、既に自分の中に持っていたとしたら、その人が作品を見たときの評価は、ほかの相でない人との場合とは、大きく異なってしまうと思います。
 私は、1986頃に出版された、たま出版の「アクエリアス革命」という本の中で、チャネリング情報によって、あの映画「スターウォーズ」が全く荒唐無稽というものではなく、かって別の銀河系において史実として、実際にあったことであるという記述を目にしたことがあります(確か、ポール・ショックレーのジェネラル・リーディング)。私がその本を手にしたのは、1995年頃のことで、そのときには、もう既にその本は、絶版となっていました。しかし、そこに書かれている情報は、9年も経って、全盛期を迎えていた日本の精神世界の当時の情報と比較しても、遜色のないものばかりか、かえって貴重なものばかりでした。そして、それから10年のときが経ち、スターウォーズもエピソード3「シスの復習」が公開されました。私も年を取り、だいぶ頭もボケて来たのですが、何の気なしにエピソード3を見ていて、銀河評議会の加盟国が自分たちの惑星の安全のために、自分たちの意思で、全会一致で、銀河共和国から銀河帝国に移行し、帝国軍を創設してしまうところを見ました。民衆が無知なために、その銀河の秩序の守り手である光のジェダイを追放して、フォースの暗黒面に捕らわれた、皇帝シスの野望にまんまと乗っかったワケです。
 このシーンを見たとき、私はそれと似た話を、以前に、どこかの本の中で読んだことを思い出しました。それが先の「アクエリアス革命」であったかどうかは、ちょっと思い出せないのですが、とにかく思い出したのです。そして、やはり、このような込み入ったストーリーは、何かシッカリとした元ネタがなければ、なかなかかけるものではないと感じました。

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スターゲイトが開いた先の惑星の住民・「レベル」のリーダーであるスカーラ(アレクシス・クルス)。

 今回のこの映画スターゲイトのプロデューサーであるマリオ・カサールが「トータル・リコール」を手掛けていることと、この映画の監督であるローランド・エメリッヒが後に「インデペンデンス・デイ」を手掛けているところから、彼らがどういうタイプの人間で、どういう意図を持って、作品を世に送り出しているかが、これでちょっとはわかるような気がします。
 話は少し変わりますが、スタジオ・ジブリの作品がどんなに、アニメ作品であろうと、それが多くの人の支持を集めるのは、やはり同じような理由に寄るからではないでしょうか。
 ただ、前者(スターゲイト)の場合は、理性に働きかけるのに対し、後者は感情にストレートに訴えかけるという次元の差はありますが…。

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惑星アビドスを支配していたエイリアンの攻撃要員。光学迷彩でエジプトのオシリス神話に登場するホルス神のように見せかけ現地人を圧倒。アタック・パイロット・ホルス。

 忘れてはならないことは、日本のニュー・エイジ文化が、欧米のそれと比較して、30年は遅れているという事実です。このSF映画を出発点とするTVシリーズが、「X-FAILE」を抜いて、世界一長いSFドラマとして長寿を保ってきたののも、向こうには、それを理解し育むだけの土壌があったということだと思います。
 私たちの国にあっては、アニメや漫画も、見る目を持って見れば、需要な、そういうニュー・エイジの担い手です。
 個人的には、こうしたものを嗜好する純粋な若者の多くが、そしてこのブログを見てくれているような人々の多くが、時が満ちたときに、良い方向で精神の夜明けを迎えてくれることを望んでいます。

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フィギュアは全部で8種あり、そのほかにエイリアンが使用する空中攻撃メカのビークルが存在します。

 今の管理人が、こうしたものを志向してきたことがとても役に立っているように、多くの女性たちにも、また、自分の子供が出来たら、自分の子供にも、こうした良質なものを伝えていきたいと思っています。
 多くのおじいちゃん、おばあちゃんが孫にディズニーのDVD全集を買ってやるのと同じような感覚で…。


で、何でこのフィギュアを輸入したかというと、もちろんミクロマン・サイズだったからです(私こそ、ホントのおバカかも!)。




■スターゲイト(1994年 / アメリカ )
STARGATE

ジャンル: 洋画:SF
収録時間: 121分
監督: ローランド・エメリッヒ
製作: ジョエル・B・マイケルズ オリバー・エヴァール オリヴァー・エバーレ ディーン・デヴリン
製作総指揮: マリオ・カサール
脚本: ローランド・エメリッヒ ディーン・デヴリン ディーン・デヴリン
撮影: カール・ウォルター・リンデンローブ
音楽:

-------------------------------------
出演:カート・ラッセル
ジェームズ・スぺイダー
ジェイ・デビッドソン
ヴィヴェカ・リンドフォース
アレクシス・クルーズ



イントロダクション:

「ターミネーター2」、「トータル・リコール」、「クリフハンガー」などを世に送りだしたマリオ・カサール製作総指揮によるSF映画。若き考古学者ダニエルは〃0年前の謎の遺跡で発掘された巨大な《環》へと案内される。軍の依頼により、長年解読不可能だった石板に刻まれた古代文字を説き明かした途端、凄まじい轟音と光の渦の中で何千年もの間封印されていた《環》の力が解き放たれた。


++ Stargate the Movie ~ Episode ++

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実際のスターゲイトを知る上で重要な書籍

『わが深宇宙探訪記(上)』/オスカー・マゴッチ 大橋裕朋 訳(加速学園出版部発行/星雲社発売・1991年)

『深宇宙探訪記(中)』/オスカー・マゴッチ 大橋裕朋 訳(加速学園出版部発行/星雲社発売・1992年)

『深宇宙探訪記(下)』/オスカー・マゴッチ 大橋裕朋 訳(加速学園出版部発行/星雲社発売・1992年)
(現在は廃刊になっていて、明窓出版からタイトルを少し変えて出版されている模様)

『プリズム・オブ・リラ』/リサ・ロイヤル+キース・プリースト
(ネオデルフィ発行/星雲社発売・1992年)

『プレアデス+かく語りき―地球30万年の夜明け 』/ バーバラ マーシニアック、 大内 博 訳コスモテン・パブリケーション

『プレアデス+かく語りき―地球をひらく鍵 』/ バーバラ マーシニアック、 大内 博 訳コスモテン・パブリケーション
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by microtoys | 2008-11-07 23:31 | スターゲイト



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