カテゴリ:バットマン・ザ・ダークナイト( 4 )

DCインフィナイト・ヒーローズ&マテル・バットマン・ザ・ダークナイト


 家内が手を怪我したので、水を使う炊事を全部やることになりました。
おかげで、今週は結構大変でした。まだ、しばらく続きそうです(汗)。

 
 「また、バットマンのネタか!]」と思われる方もいらっしゃることかと思いますが、元来、のんびりペースなので、なかなかいちどきに紹介しkれません。
 今回は趣向を変えて、以前にも紹介した「DCインフィナイト・ヒーローズのクライシス・シリーズ」と同じマテル社の「バットマン・ザ・ダークナイト」のアイテムのコラボレートです。
 もともと、このクライシス・シリーズは、バットマン・ザ・ダークナイトの4インチ・シリーズがことのほか、好調なセールスを見せたのを受けて、販売されたもので、こちらもセールスは、比較的良くて、現在でもラインナップの拡充が続いています。
 そのため、同アイテムは、バットマン・ザ・ダークナイトの4インチと一緒に並べた時、サイズ・ギャップがありません。
 管理人が今回やっているコラボも、実のところ、半年以上前に見た海外のトイ・ファン・サイトの記事をだいぶ参考にしちゃっています(←パクリかよ)。
 なんで、このフォーマットが急にウケが良くなってきたのかは、よくわかりませんが、以前と違って、探せば見つかるというのは嬉しいことです。
 ただ、残念なことは、この傾向が「e-bay」のセラーに完全に詠まれていて、純粋に欲しいと思っているファンの方が完全に”狙い撃ち”にされている点でしょうか。結構、強気&高値の開始価格で出品されていたりして、ちょっと悲しいことになっちゃっています。

 さてさて、そんなわけで、新品をまともに買うと高かったので、中古品を買った管理人ですが、手に入れてまず、やってみたかったのが、この「ゴードン&ゴッサムシティSWAT」とのコラボですね。
 やってみてわかったのは、このアイテム、ゴードンは、コート姿、SWAT隊員は、防弾ベストにヘルメット着用で若干ボリューム・アップしてみえるため、4インチバットマン等と合わせた時、ちょうどよい感じになるということです。
 ほかのヴィランやヒーローたちとでは、若干サイズ・ギャップがでてしまいますが、このアイテムは、その点を考慮して造られた感があります。
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 まずは、ゴードン本部長。バットマンのよき理解者であり、協力者。拳銃が付属しています。股関節の可動が残念な設計となっていますが、これくらいのポージングならOKです。
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 SWAT隊員との3ショット。隊員は、それぞれ造型が微妙に異なっています。武器は、マシンガンとトンファーのようにも使える警棒。マシンガンは、リアル路線で、誇張されていないので、かなり小ぶりなものとなっています。警棒は、腰部左側のベルト位置にマウント可能になっています。
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 ダークナイト版のブルース・ウエインとゴードン。
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 こちらは、ダークナイト版の「ゴッサムシティ・サッグ(暴漢)」。マスクを被った、ただの悪漢です。でも、ちょっとマスクが可愛く見えてあまり怖くないですね~。もっと可動できたら良かったんですけど。
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 「ゴッサムシティ・サッグ(暴漢)」とカップリングされている「サーモ・スート・バットマン」。基本となる「バットマン」のリペイントです。商売がウマいなマテルさん。
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 こちらは、ダークナイト版の「スケアクロウ」。ジョーカーとともに、管理人が一番欲しかったキャラです。腰に横ロールの回転軸が設けられているのが特徴です。足は、コートが邪魔して実質的にあまり動かせません。
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 スケアクロウとSWAT隊員。画像を合成でもしないと迫力ある写真にはなりませんね~。
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 最後は、バットマンとゴードンの2ショット。ゴードンはダークナイトに登場のそれとは、趣が異なるかも知れませんが、このサイズで2人を並べてみるのが夢の一つだったので、これでやっとかないました。
 この願いも、映画「バットマン・ビギンズ」を観た頃からのものですから、もう随分と前からのものになります。もう一つの願いは、やっぱり相棒のロビンをいつか横に並べてみたいということです。こちらは、バットマンよりも若干小柄ということもOKなキャラですから、クライシス・シリーズで出てくれることを強く期待しています。
 最初は、「乗れそうで乗れないバットマン・ビークル」とか、そんな程度だったんですが、いつの間にかこんな方向にきて、キャラまで指定して欲しくなってしまうとは、人間ってわからないもんですね~。
 最近は、買いたいものがいっぱい増えて、買うものには困らないようなことになってきましたが、それでももっと、いろいろなものがこのサイズで出てくれると嬉しいですね。
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by microtoys | 2009-03-01 00:03 | バットマン・ザ・ダークナイト

マテル バットマン・ザ・ダークナイト 1/18 スケール バットモービル タンブラー

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 現在少し忙しいため、記事を書く時間がありません。そこで以前に撮影しておいた画像をアップして誤魔化します(笑)。

 以前に紹介したマテル社製『バットマン・ザ・ダークナイト』のラインナップの1つ、タンブラーです。以前の記事にも書きましたが、こちらも再三販売がされてないことを確認して輸入したアイテムです。入手したのは8月でしたが、諸事情で、ご紹介の時期を逃してしまいました。価格はU.S.$17.99 でした。本当は、同じマテルでもホットウィール版が欲しかったのですが、6月初旬に予約販売を受け付けていたことに気が付いたときには、当時ほとんどのショップでソールド・アウトになっていました。今はたぶん手に入るんじゃないかと思いますが、実際にミクロが乗れるのかどうかは、管理人は知りません。こちらのほうが、出来は良いと思うので、気になった人は調べてみてください。また、何かわかりましたら、管理人にも教えてください。そこに見に行きます。今はちょっと時間がありません。
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写真では、パッと見はわかりませんが、そんなにグレード感はない、オモチャらしいアイテムです。
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タイヤは、このタンブラーにとって特徴的な重要パーツなのでデティールモ細かく再現されています。
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ヤフオクでは、ホットウィール版がスゴイ価格になっていたので、安上がりなので、それでよいと思って買いました。
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搭乗は、ドアではなく、ルーフがハッチになっており、開くことで乗り込めます。
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ミクロアクション・シリーズ「バットマン・ビギンズ版 バットマン」とのコラボレート。
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スケアクロウとセットの「ステルス・スート・バットマン」とのカップリング。もちろん搭乗可能です。
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by microtoys | 2008-12-02 00:07 | バットマン・ザ・ダークナイト

バトルアーマー・バットマン&ブルース・ウェイン

お知らせ
9/15から9/19のあいだ、所用のためHPおよびブログの更新をお休みいたします。いつもご覧になってくださっている方にはご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞよろしくお願い致します。

今回も前回に引き続き「バットマン ザ・ダークナイト」フィギュアのご紹介です。
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ラインナップは全4種ありますが、いずれのパッケージにもヴァージョンの異なるバットマンが付属しています。このバットマン・フィギュアは、「バットマン&ジョーカー」に付属のバットマンをリペイントしただけのもので、何か異なる武器も付属するとか、もう少し芸があってもよかったのではないかと管理人も思っています。
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バットマンのヴァージョンは以下のとおりです。

バットマン&ジョーカー
バトルアーマー・バットマン&ブルースウェイン
ステルススーツ・バットマン&スケアクロウ
サーモスーツ・バットマン&ゴッサ
ムシティ・サッグ

前回のレヴューで触れなかった気になる関節可動箇所は、
首・水平方向
肩・360度回転
太股付け根・180度展開
膝関節・110度展開

となっています。
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バックから見たときの造型はとても凝っていてペイント処理もキレイです。
一見普通に見えるマントはよく見ると、スソがキザギザにカッティングされていてちょっと手が込んでいます。
このマントを布製にしているのは、別売りのバットモービルに搭乗させやすいようにするためです。
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こちらはクリスチャン・ベールが演じるブル-ス・ウェイン。
バットマンと比較するとかなり細身の体型となっています。
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こちらのほうは、似ているといえば似ていますね。
いろいろと不満点も多いのですが、マテル社にとっては初の試みなので、まあ仕方がないかという気持ちでいます。最近では、アメリカでもこのサイズ・フォーマットの商品が増えつつあるので、管理人としては今後の改善に期待したいところです。
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by microtoys | 2008-09-13 14:30 | バットマン・ザ・ダークナイト

バットマン ザ・ダークナイト3 3/4 スケールフィギュア

今晩ご紹介するのは、「バットマン ザ・ダークナイト3 3/4 スケールフィギュア」です。

 管理人は、今年の5月頃から少しづつ調べていたのですが、今回作品の日本公開は全米公開とさほどタイム・ラグがなかったため、ダークナイト関連の商品は、イチブノアメコミ・フィギュア・ショップでしか取り扱いがなく、前作「バットマン・ビギンズ」と比べるとだいぶ寂しい状況でした。

 今回の5インチ・サイズのラインナップは、全高が約12cm程度と、それほど大きくなかったので、これでもよいかなと一時は思いましたが、昨今の原油高を反映して何か出ていないかとずっと探していました。

いろいろな検索ワードで試してみて、偶然、海外のフィギュア・ファンの個人サイトで、そのレビュー記事を発見、私の予感は的中し、本当にリリースされていることを知りました。
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 そのレビューの内容は、かなり辛口の評価だったのですが、それでも、この記事を発見したというだけで、私は大はしゃぎしてしまいました。
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 それからは、この同じ商品が日本のショップに入荷されていないか、定期的に有名どころのショップをチェックする毎日でした。やっぱり、何だかんだといっても、日本で手に入れるほうが安く済む場合が多いからです。

 しかし、この日本のアメコミ・フィギュアの世界は、まず6インチ、ついで5インチ、さらについで12インチという具合に、だいたいファンが買いそうなサイズ・バリューがもう出来上がってしまっています。この世界にあって、スターウォーズ以外のラインナップで3 3/4 スケールフィギュアを探すなんてことは、あまり正気の沙汰とは思えません。結果は案の定というか、映画が公開されても一向に入荷される気配が感じられないので、とうとうあきらめて、自分で海外から買いました。
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 全部で4種類あり、金額はU.S$36.00 でした。かなり安価でゲットしたのですが、日本に持ってくると、送料がかかって、それなりの値段で買ったのと同じことになってしまいました。
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 それからしばらくして、日本でも1軒だけ取り扱い始めたことを知って、苦労せずにこちらで買ってもよかったと思い、ちょっとガッカリしました。

 このトイ・シリーズは、向こうでもけっこう売れたようで、ネットでは簡単に見つかるんですが、実店舗ではもうあまり見かけなくなっているらしいです。
 
 メーカーはいつものマテル社で、それほど可動しないもの造りを得意としているので(笑)、やっぱり可動ヶ所が少なく、ポージングも取りようがありません。一番最初に見つけた個人サイトのレビューが不評だったのもうなずける感じがします。

 でも、管理人は、見たこともないようなものを調べたり、買ったりするという作業だけでも結構ワクワクするので、商品の不出来は二の次になっています。



関連記事

ダークナイト オフィシャル・サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/
ダークナイト(The Dark Knight)
2008年7月18日(米)、監督クリストファー・ノーラン、出演クリスチャン・ベール、ヒース・レジャー、アーロン・エッカート、マギー・ギレンホール、マイケル・ケイン、ゲイリー・オールドマン、モーガン・フリーマン


北米サマームービー商戦、ワーナーがパラマウントを大逆転し第1位に!

 5月2日から“労働記念日(レイバーデー)”の9月1日までの、サマームービーの全米興収成績がまとめられ、ハリウッドメジャーBIG6の中で、9億9542万ドル(約1082億円)だったワーナーが、9億6459万ドル(約1048億円)のパラマウントを逆転して第1位だったことが分かった。

 ワーナーが第1位に輝いたのは、夏の後半に公開されながらも、9月1日にも映画史上歴代2位の5億500万ドル(約549億円)をマークしたバットマン最新作「ダークナイト」のメガヒットのおかげだ。他にも、ニューライン製作「セックス・アンド・ザ・シティ」が1億5244万ドル(約166億円)、コメディ「ゲットスマート」が1億2829万ドル(約139億円)と大健闘し、5000万ドル未満だった大失敗作「スピード・レーサー」の穴を埋めた。

 第2位のパラマウントは、マーベル製作「アイアンマン」が3億1757万ドル(約345億円)、ドリームワークス製作「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」が3億1533万ドル(約343億円)、ドリームワークス・アニメ部門の「カンフー・パンダ」が2億1295万ドル(約231億円)と、3本も2億ドルを突破させるマーケティングが実った。8月13日公開のドリームワークス製作の戦争コメディ「トロピック・サンダー/史上最低の作戦」も2週連続第1位を記録し早くも1億ドルに迫る勢いで、失敗作「ラブ・グル」を除くほとんどの作品で成功した。

 第3位は、「インクレディブル・ハルク」「ウォンテッド」「マンマ・ミーア!」と1億ドル突破作品が3本あるユニバーサルで、6億5100万ドル(約707億円)。第4位は、2億2600万ドル(約246億円)の「ハンコック」を擁するソニーで、5億8050万ドル(約631億円)。第5位は、2億1600万ドル(約235億円)の「WALL・E/ウォーリー」を擁するディズニーで、3億7400万ドル(約406億円)。第6位は20世紀フォックスで、1億ドル突破作品がゼロの2億5000万ドル(約271億円)と低迷した。


バットマン「ダークナイト」が全米史上最高169億円のオープニング記録!

「ダークナイト」が史上最高の興収を叩き出した要因の一つに、物価高などによって「スパイダーマン3」の頃よりチケット単価が若干高めになっていることが考えられる。そのせいか、この週末3日間、全映画の興収は合計2億5300万ドル(約267億円)と歴代最高を記録した。過去最高は06年7月7日の週の2億1840万ドルだった


ヒース・レジャーが28歳で死去。NYの自宅にて全裸遺体で発見!

ジョーカー役が命を縮めたのか?
アカデミー賞ノミネートが発表された1月22日、2年前に「ブロークバック・マウンテン」の演技で主演男優賞候補になったオーストラリア人俳優ヒース・レジャーが、ニューヨーク・マンハッタンのアパートで遺体で発見された。28歳だった。

警察の発表によると、ベッドに横たわっていた遺体は全裸で、近くに処方された睡眠薬が散乱していたという。発見者は彼の自宅でマッサージする予約があったマッサージ師とハウスキーパーで、午後3時30分頃発見。すぐさま蘇生を試みたが、心停止状態だった。検死解剖は23日の予定。なお、レジャーの広報は「自殺ではなく事故だった」と説明している。

今月初め、ノーラン監督は前任者ジャック・ニコルソンとの違いについてこう述べている。「ヒースにとって非常に偉大な挑戦だった。ものすごく独創的で、ものすごくゾッとさせ、恐ろしいほど神経質(なジョーカー)だった。とても若いキャラクターながら、アナーキーな彼の存在感は恐怖とパニックをもたらす」

その代償かどうか、レジャーはつい最近、とある新聞に「先週はたぶん平均して一晩2時間しか寝ていない。いろいろ考えると眠れないんだ。僕の身体はクタクタなのに、僕の精神はずっとギンギンに起きている」と語って、1時間ほどのその仕事中に、マイスリー錠(酒石酸ゾルピデム)を2錠服用したという。


英エンパイア誌「ダークナイト」特集を、ジョーカーが乗っ取る!

凝視する目が怖い!

映画雑誌として英国最大の発行部数を誇るエンパイア誌が最新号となる7月号で、「バットマン」シリーズ最新作となる「ダークナイト」(8月9日日本公開)を大特集。表紙には、クリスチャン・ベールのバットマン、故ヒース・レジャーのジョーカーの2パターンが用意された。

ただし、バットマン版では普通の誌面構成なのだが、ジョーカー版はまるでジョーカーがイタズラ書きしたように、“ジョーカライズ”された遊び心ある誌面構成になっていて度肝を抜かれる。それは、「ダークナイト」特集のページばかりでなく、12ページにわたるクリント・イーストウッド特集(英国で「ダーティハリー」DVD-BOXが発売)でもそうで、例えばイーストウッド監督の目の辺りを黒ペンでグリグリと塗り、口を赤ペンで逆への字型に描いて、髪の毛を緑色に塗るという具合。全てをジョーカー仕様にしているだけに、ファン垂涎のコレクターズアイテムになりそうだ。

そのジョーカー版の表紙写真は、今年1月に惜しくも亡くなったレジャーが、不気味な眼差しで前方を凝視したインパクトある写真になっている。

上記の記事は、yahoo! エンターテイメントニュース[eiga.com 映画ニュース] の記事を一部抜粋させていただいています。

目が悪いため、映画館で字幕についていくのはつらいので、まだ映画を見たわけではありませんが、バットマンファンの一人として、
ジョーカー役を怪演したという、ヒース・レジャーの死去はとても残念でなりません。彼の死に心から冥福をお祈りします。
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by microtoys | 2008-09-02 00:31 | バットマン・ザ・ダークナイト



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