カテゴリ:G.I ジョー( 9 )

G.I.JOE トラッカー&アイアン・グレナディア・リーダー

G.I.JOE トラッカー&アイアン・グレナディア・リーダー


 本日は、実に久しぶりにG.I.JOE アイテムの中から、「25th Aniverssary Spirit Iron Kneif」と「25th Aniverssary Destro」をご紹介します。

“トラッカー”こと「スピリット・アイアン・ナイフ」は、ウェィヴ7のもので、
“アイアン・グレナディア・リーダー”ことデストロは、ウェィヴ5「アイアン・グレナディア・シリーズ」のラインナップからです。

まずは、スピリット・アイアン・ナイフさんからご紹介。
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 右手には、ライフルを装備させています。
実はこれ、ライフルの形状をしていますが、“矢”を発射する銃という説もあります(←武器にうとくてわかりません)。
これがなかなかのものでして、グリップがないので、とても持たせづらい武器となっています。
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 バックパックを装備した後ろ姿。
バックパックは、このサンドベージュの色の方が、
妙に光を反射したりしなくてイイですね。
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 左足のホルダーに格納できる“ナイフ”を持たせてみました。
この“ナイフ”は、折りたたみ用の軸のところで微妙に曲がっている点まで再現されているので、
なかなかカッコよいです。
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 お友達の“鷲”との2ショット。
ネィティヴ・アメリカンの戦士のパートナーがこの“鷲”というのは、とてもよく似合う組み合わせだと、購入してから改めて感心いたしました。
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 こちらは、“野営”をイメージしての情景写真です。
足元には、以前にも使用したダイソー製のコルク・マットを使用しています。
バックパックは、とてもよくできていて裏側もシッカリと造りこまれています。
“鷲”は、腕以外にも、いろいろな所に止まることができるようなあしの形状
にんなっています。つまり、“鷲づかみ”のような足ですね。
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 パーツの一覧。銃はマガジンを着脱可能。
また、同じものをバックパックにも予備としてマウント可能です。

続いてデストロさん。“死の商人”とも呼ばれている人ですね。
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 “片側どめ”のマントが、なんともスタイリッシュでエラそうです!
マントは布製なので、マシンへの乗りこみの邪魔になりません。
左肩には、何故か3連の“鋼鉄の刃”が。ヘビメタですな(笑)。
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 腰に下げた刀の鞘は“接着済み”で着脱不可です。
まるで『ヘルレイザー』の魔導士のようないでたちですね。
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 どこにもしまうところがないのですが、ピストルが付属しています。
これもまた、指がトリガーにかけられないので、持たせづらいです。
手首自体は、指先がトリガーを低形状になっています。
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 刀を抜刀!!
柄の形状から、これはサーベルのようです。
デストロが実際に戦うことがあるのかどうかは知りませんが、
刀の刃先が彩色されていたのは嬉しい仕様でした。
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 付属のパーツ。
少なめですが、本体がカッコよいのでまぁ、いいかな。

 いかがでしたでしょうか?
しばらく本ブログ上ではG.I.JOE を取り上げていなかったので、
もうやらないのかなと諦めていた方もいらしゃるのではないかと思いますが、
また、HP一本になった暁には徐々に取り上げていこうかなと思っています。

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トラッカー

ファイルネーム:アイアン・ナイフ、チャーリー
主任務:歩兵
副任務:ソーシャルサービス
出身地:ニューメキシコ州タオス族

スピリット・アイアン・ナイフは、自分たちが貧しいとは決して思わない誇り高い一族の元かやってきた。
東南アジアの高校で”ハンティング・ガイド”をしながら、民間の教育を受けて育った。
彼がソーシャルサービスに戻った理由は謎で、インディアンの神秘主義の戦士としてのそれ以外、誰にとっても不可解な
ものであった。
M-16; M-1911A1 オート・ピストルとレミントン射撃主要ライフルの優秀なエキスパートである。
チャーリーは、シャーマンです。医師でもなく、また聖職者でもなく、またまじない師でもない。
ただ、彼が何であるかを定義する言葉は、私たちの文化には何もない。
カウンセラー?
この戦士であり巡行者は、世界をめぐりすべてを一つにする。

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アイアン・グレナディア・リーダー

ファイル・ネーム:デストロ、ジェームズ・マッカレン
通常任務:軍事スペシャリスト
副任務:スコットランド、カレンダー州

コブラ組織の主要なアドバイザー、
現在、彼の個人的なボディガード隊を発展させた、小規模軍隊『アイアン・グレネイダー』を創設。
通常の騎兵に至るまで、彼自身の悪魔的な目的の追求は止まない。
不安定な国でさらに政情不安を刺激、新しい武器市場の拡大を常に図っている。
そのの影響が世界を席巻するのに従って、彼はコブラ・コマンダーが一度見た夢を見る。

先祖のひとりは、イギリス南北戦争の間、兵器を両勢力に販売することによって財を成し、
また先祖の一人は、クロムウェルの部下による行為で捕らえられ、
その件以来、罰として不気味な鉄鋼マスクの着用を余儀なくさせられたが、
戦争当事者たちは、まだ、彼の兵器が欲しかったので、デストロの一族はプライドを持ってそのマスクを着用、それを後世にまで伝えている。
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by microtoys | 2009-05-03 21:08 | G.I ジョー

COBRA B.A.T & S.I.C匠魂 SPECIAL シルバーハカイダーバイク

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 本日、ご紹介するのは、リンク先である「遊慈のEasy Life」の遊慈さんからのお祝い品「COBRA B.A.T ANDROID TROOPER」と「S.I.C匠魂 SPECIAL シルバーハカイダーバイク」の2品です。「COBRA B.A.T ANDROID TROOPER」は、歴代G.I.JOEのシリーズでもラインナップされていて、毎回、どんなメカニカルなデザインに変更されるのか、楽しみなフィギュアです。「VALOR vs VENOM」のときも、異なる仕様と装備のB.A.T が5体パッキングされたアイテムが登場していて、こちらのレヴューは、yoyon_bee さんが詳細にされています。今回のこの「COBRA B.A.T ANDROID TROOPER」は、胸の部分にクリアー・パーツが使われていて、内部のメカがスケルトンになっているのが、デザイン上の大きな特徴となっています。基本的には、一般兵扱いなので、マニアの方は、複数点買われるアイテムらしく、ほかのアイテムと比べて異様に、流通量が少なくなっています。
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 「COBRA B.A.T 」は、以前に遊慈さんかレヴューされていた記事に、コメントを通していろいろお伺いしたところ、今回、管理人のHPが3周年ということで、私が興味を持っていたのを覚えていてくださって、ご好意でいただいたものです。

 腕の部分がメカニカル・ハンドに差し替えが可能で、さらにそのオプション・ハンドはバック・パックに装備することができるスグレモノです。
 この独特なSFテイスト溢れるデザインが気に入って、個人的に入手しようと思い、いろいろ調べたのですが、何故かちょっと強気の価格が付けられていたりして、なかなか手に入れにくいことがわかりました。まぁ、いい条件で入手できるまで、気長にまとうと思っていたところ、今回の思いがDDrけないプレゼントで、とっても嬉かったです。
 このコの詳しいレヴューは、遊慈さんがすでにされているので、私の方は、コラボレート例の写真を幾つか撮って見ました。
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 写真は、「マーベルレジェンド・ショーダウン Dr.ドーム」とのコラボ。彼ならこんなアンドロイド・トゥルーパーを自分で造り出しちゃいそうですね。
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 写真は、「マーベルレジェンド・ショーダウン キャプテン・アメリカ」との対決シーン。オプション・ハンドをドリル形状のものに差し換えてみました。やっぱりドリルはいいですね。悪っぽくて。
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 続いては、S.I.C匠魂 SPECIAL シルバーハカイダーバイク」。
これが実にリアルに良く出来ていて、ちゃんとタイヤまでゴム・パーツが使われているんですね。管理人は、ハコモノについては本当に弱いので、実際に手に入れるまで、こんなに素晴らしいものだとは全然知りませんでした。ちゃんとコロガシ走行も出来て(そこが大満足なんですが)嬉しいかぎりです。遊慈さん、どうもありがとうございました。
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 さて、何と合わせようかさんざん迷いましたが、ウチにいる「マーベルレジェンド・ショーダウン ライダーセット ゴーストライダー&モーターサイクル」版のゴーストライダーとのマッチングを試してみました。
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 去年公開された劇場版「ゴーストライダー」ではフレイム・サイクルの原型は、ハーレーのチョッパーできたが、元々商品としてのフレイム・サイクルには、いろんなパターンがあるので、これもありかなぁと思いました。
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「ライダーセット」版のゴーストライダーは、ブースター・パック版と比べて、ちょっと小柄なので、ライド・ポジションの低い、このハカイダーバイクに、なかなかいい感じに納まりました。ハカイダーバイクには、ほかにもレッドとブルーがあるみたいなので、こちらも思わず欲しくなってしまいました。
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by microtoys | 2008-10-29 22:23 | G.I ジョー

敵側の次世代マシーン

今回ご紹介するのは
G.I.JOEの2005年のラインナップ「コブラH.I.S.S.」。
当ブログとHPでは以前にも「コブラH.I.S.S.TANK」をご紹介したことがありますが
こちらはその2005年度版です。
前回のモデルのイメージを損なわないように
デザインは近代化しつつもその雰囲気を踏襲しています。
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まずはパッケージのご紹介。
コレ、ほとんどアイテムの大きさに等しいくらい、切り詰めたパッケージングなんですよね。
「VALOR VS VENOM」シリーズの時とは大違いですね。
ブリスターをやめて紙箱にしたおかげで
購入者はワイヤーの雁字搦め地獄から開放されました。
コレ、他のメーカーも見習って欲しいですね。

原油価格高等後、現行ミクロもブリスターが必要最小限に抑えられたパッケージングになりましたが
こちらもそういう事情からなんでしょうか。
でも、購入者は送料がかさまなくて済むので助かりますね。
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ギミック的には
デザインが近代化したということで
前モデルの最大の特徴だった「アタック・モード」がなくなりました。
これは車両の前半ブロックがコブラが鎌首を持ち上げるようにリフト・アップする攻撃態勢のことで
スウィッチ一つでできる大仕掛けでした。
たぶんこのギミックを省略化することで大幅なコスト・ダウンとプライスダウンを狙ったのでしょう。
その代わりに今回モデルは、後方キャビンになんと、6名も搭乗可能な居住性の向上が見られます。
その他にはお約束のミサイル発射、ミサイルランチャーのターレットが回転するほか
フロントの機銃が着脱可能で、そのまま附属のフィギュアの武器になるという
なんだか日本的な細かい気の効いたことをやっています。
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附属のフィギュアは、コブラ・ニンジャ「ナイト・クリーパー」。
これは結構カッコいい方ですね。足首も可動するタイプです。
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写真は判りにくいですが、コブラ軍の精鋭を5人並べています。
なんと、これ全員が乗れちゃうんですね。
定員は7人です。ま、2人は立ってなんですけど。
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残念なことに現在当方の側に前モデルがないので、一緒に並べた2ショットが撮れません。
その代わりに前回ご紹介した「ダースベイダーズ シス・スターファイター」をコラボレートしてみました。
クリアー・レッドのキャノピー、フラット・ブラックの機体にフラット・シルバーの塗装という具合に
カラーリングの共通点も多く、デザインも直線的でスクェアな感じがベスト・マッチです。
勝手にオレ設定で、同一チームの機体ということにして遊ぶのも面白いかもしれません。
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今回合わせているミクロは
着ぐるミクロマン・シリーズの「初代ゴジラVer ミクロマン・ケン」と
「 メガロvsジェットジャガー ミクロマン・キム」。
ふと思ったのですが、着ぐるミクロマン・シリーズでも何か1つでも武器があると遊びの幅が広がっていいですよね。
他のものの流用でも構わないと思います。
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by microtoys | 2006-11-29 13:17 | G.I ジョー

ミクロファン垂涎の幻のステルス機

今回ご紹介するのは
G.I.JOEの「SPY TROOPS」シリーズの
大型ステルス機「スカイ・スィーパー」。
この機体、もう何年も前にミクロ系サイトで紹介されているので
ご存知の方も多いかと思います。
実は私もそんなレヴューを見ていて欲しくなったウチの1人です。
入手したのは、もう大分前なんですけど
ご紹介するのが今頃になってしまいました。
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該当シリーズはもう終了しているので
現在入手はちょっと困難な感じです。
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ギミックは
アタック・サウンド、ミサイル発射、主翼の展開、尾翼のスライド
キャノピー・オープン。
そして何といっても最大の特徴は
機体下部にスパイ・プレーンという
敵地に音もなく降下・潜入できる
偵察機が格納されていること。
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というわけでミクロとのマッチングは
懐かしいミクロマン2003の「ニンジャ・ミクロマン」と「スパイ・ミクロマン」を
合わせてみました。
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機体の大きさは
前回ご紹介した「シス・スターファイター」と同程度で
一緒に並べるのも面白いかもしれません。
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by microtoys | 2006-11-16 10:36 | G.I ジョー

久々のG.i.ジョー・アイテムはコチラ

久しぶりの更新で
今までいつも御覧になってくださっていた
ファンの方々には
大変ご迷惑をお掛けいたしております。
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今回ご紹介するG.Iジョー・アイテムは最大搭乗可能人数4人のまさにアクロイヤー・ミリタリーフォースに
ピッタリの移動基地。
いまだミリタリーフォースですか?
と言われてしまいそうですが。
何かと使いやすいキャラですね。
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頭部をエレベイションした
この異様な姿形はアタック・モード。
高さを活かした対地攻撃が可能。
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満足な居住スペースがあるとはいえませんが
ロード・スパルタンのような
落ち着かないライディング形態と比べると
よっぽど遊びやすいと思います。
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by microtoys | 2006-07-19 08:46 | G.I ジョー

なかなか見つけられないマリン・メカ

今度のG.I JOEの第3弾はこちら。
ミクロマンのビークルを他のトイ・シリーズから
流用しようとするとき
いつもバイクや車のような
地上系ビークルばかりになってしまい
せっかく苦労して
海外サイトなどを閲覧して
探し廻って
やっと手に入れたのに
何故か不完全燃焼のような
思いが残ってしまうことって
ありますよね。
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それはやっぱり
少年時代に
昭和ミクロを経験した世代であればあるほど
この思いは
強いんじゃないかなと思います。

昭和ミクロマンは本当に
陸・海・空と
マシーンの種類に
多様性がありましたから。
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でも、今度ご紹介するアイテムはマリン・メカ。
しかもミクロファンにはたまらない
敵側のマシーンです。
管理人も久しぶりに満足できるものを
手に入れたような
実感があります。

コレ、管理人が手に入れた時点では
結構入手しやすかったような・・・。
近日中に本HPにアップしますね。
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by MICROTOYS | 2006-03-10 13:28 | G.I ジョー

ミクロ的にはほとんど移動基地

今度のG.I.ジョーの第2弾はこちら
前回の「バトル・ホーネット」とは
打って変わって
今度は一般的なG.I.ジョーのイメージに
沿うものを紹介します。
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ポイントは何といってもこの大きさ。
ちょっとした基地メカくらいはあります。
アメリカのものはなんでもそうなんですけど
単座のエア・クラフトでも「ミクロステーション」や
「移動基地より大きかったりするんです。
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ミクロ的な観点から
このアイテムを遊び倒すには
何か1つの「チーム」、もしくは
1つの「シリーズ」のミクロだけで絡めると
より雰囲気がグッと
盛り上がるかなぁ
と思いまして、
そんなのも試してご紹介したいと思います。
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by microtoys | 2006-02-08 11:34 | G.I ジョー

G.I.ジョーの第1弾はコチラ。


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いよいよ新コンテンツを始動します。
例によって、ちょっと
このBlogで時間稼ぎさせていただきますが
G.I.ジョーの第1弾は
このシリーズに対して
一般的に抱かれているイメージを
払拭する機体から始めようかなと思います。
もちろん、追々
装甲車両などのみなさんが
目にした事のあるものも
搭乗させようと思います。
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どうでしょうか?
激しく凶悪なイメージのこの機体
まるで魚に蜂の模様を
ペイントしたみたいな(笑)。
翼もほとんどないし
実際にコレ製造したら
絶対に飛べないだろうなというデザイン(笑)。

今後のこのコンテンツでの傾向も
なるべく現代の通常兵器から
かけ離れたものをやっていこうかなと。
ただ、管理人は目が悪いので
パッケの中はよく見えないから
普通ぽい車両も気づかずに買ってしまうかも(笑)。
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by microtoys | 2006-01-25 11:17 | G.I ジョー

新コンテンツ発表。

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やっと届きました。
「G.I.JOE」の3 3/4インチフィギュアシリーズ。
ビークルとのセットものばかり。
まだ管理人自体がこのシリーズのことを
よく把握しておりませんが
今年はこのトイ・シリーズのレビューを
やっていこうと思います。
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このシリーズのものを
他にもまだ買っているのですが
とりあえず今回は6種届いたので
これらのアイテムと
ミクロフォースとのマッチングを
試みたいと思っています。
特にキリコ・キューヴィーとの
コラボには力を入れようかなぁと。

ちょっとワクワクしますね。
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by microtoys | 2006-01-20 19:22 | G.I ジョー



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