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TFアニメイテッド・プロウル+マーベルヴュニヴァース3.75インチアイアンマン

本日は、TFアニメイテッド・プロウルとマーベルヴュニヴァース3.75のアイアンマンとのコラボレートのご紹介です。
両アイテムともゴールドが基調となっている点を生かし、合わせちゃっています。
アイアンマンの手は、右手が”パー”左手が”グー”なので、厳密にはまともに乗れていないのですが、
なんとか片手はグリップを掴んでいるように見えるので、当サイトお得意の”乗れている風”のコラボです。

プロウルとアイアンマンの細かいデティールの説明は、もう他のサイトさんがやっちゃっていますので、
ここでは省略させていただきまして、早速画像紹介に参りたいと思います。
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TFアニメイテッドのアイテムを買うのは初めてなのですが、
価格が上がった分、何とも高級感がアップしている感じがします。
フラット・ブラックの素材感がなんともいえない、いい感じです。
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ロボット・モード。後輪のディスクが外れて手裏剣上の武器になります。
持たせづらかったので”セロテープどめ”しちゃっています。
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バック。カウルがウィング状に背中に来るのが、デザイン的にとてもいい緊張感があります。
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謎の付属アイテム。これは信号機なのでしょうか?。ブンブン振り回して使うんでしょうね(←勉強しろ)。
このロボット・モードのお顔は、”ファースト・アピアランス・アイアンマン”ともよく似ているというか、
相通づるものがあるので、それもあって合わせてみることにしました。
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アイアンマンを搭乗させてみました。
シート部は幅が広く若干乗せづらいです。
足を置くステップもありませんが、それはいつものこと。気合いで乗り切ります!
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プロウルTF-X 2000

それは、トニー・スタークが「S.H.I.L.D.」の要請を受けて密かに開発していた可変型高速移動支援メカ。
ギャラクタスやアポカリプスなどの強敵に対し、ヒーロー軍団の戦闘を自律的に補佐し、
また目的地までのヒーローの体力やエネルギーの消耗を抑える目的で開発された。
搭乗したヒーローがマニュアルで操作することも可能であるが、フル・タイムAI機能状態で、すべてをマシンにゆだねることもできる。
ロボット・モード時の顔は、開発者のトニースタークが最初に造ったアイアン・スーツのそれに似せている。

なんて、勝手に設定をでっち挙げました(笑)。
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アイアンマン:「プロウル!ロボット・モード!」

プロウル:「ウィー~ン、ガシャーン!!」
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膝関節が車輪のため、膝まづいたポーズも可能です!
これはこれで、そういうモードに見えなくもないなぁ~(オーガス・タンクモードみたいに←古)。
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というわけで、両足の上にアイアンマンを跨らせて、無理やり乗せてみました。
格闘戦用の武器しかないので、チョイ移動にしか使えませんが…。
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まともに立たせたときの身長差はこれくらい。
約1.7倍ほどです。

アイアンマン:「地球のために頑張ってくれ!プロウル!」


いかがでしたでしょうか?
個性が強いアメコミ・ヒーローとTFのコラボは、
私自身、全然無理と思っていたのですが、
これはなんとか上手くいった感があります。
両方ともお持ちの方はぜひ試してみて下さいね!
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by microtoys | 2009-04-25 14:42 | トランスフォーマー

ミニ・ミュータンツ パレオ・パトロール・シリーズ

お知らせ

 いつもご愛顧いただいております当ブログですが、本年5月17日の更新を持って”最終更新日”とし、クローズさせていただきたいと思います。
いつもご覧下さっているみなさまもご存じのとおり、昨今は当方が求めるような海外の玩具が非常に増えており、また、それらを扱うお店も以前と比べてだいぶ多くなってきました。
現在では、今まで以上に、みなさまも、比較的容易に希望する輸入玩具を手にしておられることと思います。
 また、管理人のこのところの興味が画像編集ソフトを用いた画像の加工に移ってきており、新しいソフトの習熟などに大変苦慮しております。
今後は、サイト運営をHPマイクロトイズのみとし、おもちゃを通しての新しい表現方法を模索していきたいと思います。
つたないHPではございますが、今後もより良いページ作りに励んでまいりたいと思っております。



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「PALEO PATROL LEO vs SCORPION」

 本日のご紹介は、米プレイメイツ社のアイテム「ミニ・ミュータンツ パレオ・パトロール・シリーズ」のラインナップから「パレオパトロール・レオ vs スコーピオン」と「パレオ・パトロール・ラルフ vs ウィングド・ディノ」です。
こちらのシリーズは、現在国内でも入手可能です。
管理人は、これを1パックUS$3.99で安売りしていたので、8個まとめて購入しました。
このシリーズ、タートルズのメンバーの数に合わせて、1シリーズ4種となっており、1パックに必ずタートルズ・キャラが1体とヴィランの組み合わせで封入されています。
タートルズのフィギュアは毎回同じような感じかというとそうでもなく、毎回甲羅やコスチューム、武器、手足のサポーターなどの造形と彩色が異なっています。
もともと、このシリーズは、タートルズ・フィギュアにおいてはデフォルメ感が少なく、また、ビークルもリアル路線の造型で3.5インチ・サイズのフィギュアとの相性も良かったので、セコセコと集めておりました。
ビークルものは、全部は紹介できておりませんが、一部はHPのほうにアップしてあります。
購入したもう一方は、「エクストリーム・スポーツ」というシリーズで、こちらは日本未発売の商品です。
タートルズ・キャラ、ヴィランそれぞれにスノボやローラーブレードなどのスポーツ・ギアが付属しているユニークなアイテムたちです。
もともとは、US$7.99 で売っていたようですが、何故か値下げ。向こうでは定価そのものも安く売っているんですね~。
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「PALEO PATROL RALPH vs WIGED DINO」

今回のご紹介シリーズである「パレオ・パトロール」の”パレオ”とは、”古代の”という意味で、さしずめ”古代のパトロール”というところでしょうか。
ヴィランも、いつもの本編登場のキャラではなく、恐竜や昆虫たちです。

今回の撮影は、
\100ショップのダイソーで購入したコルク製のカット・マットを使用しています。
昆虫などのオドロオドロした者の背景には面白いかと思いまして、
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こちらがすこーピオン。なんと、上体を起こした姿勢なんです!
前足群は、パフ・パフ可動します。
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バックから。
鎌のような形状の尻尾が根元から横ロールで可動します。
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白いタンクトップに青い帽子と靴。
レオナルドのいつもの武器である”日本刀”も古代ということでダガーになっちゃっています。
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バックから。白いタンクトップに合わせて、甲羅も白です。オシャレ!!
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レオ:「出たなバケモノが!」
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「バトル!!」
レオ:「足が多すぎて戦いづらいぞ!手強いな!」


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こちらは「ウィングド・ディノ」つまり”翼竜”。
背景はコルク板をひっくり返しただけです(笑)。
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色はキレイなピンクに近いカーマイン・レッド。
尻尾も可動します。
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白い数珠のネックレスに紐で編んだハーネス、荒縄を腰や手足に巻きつけています。
足もともワイルドに”はだし”。
ラファエロのいつもの武器である”サイ”も片方は木製、もう片方は、骨製になっちゃっています。
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甲羅はその上に、カブトガニのような別の甲虫類の殻をくくりつけてあり、さながらバックパックのような様相を呈しています。
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ラルフ:「出やがったなバケモノめ!」
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「バトル!!」
ラルフ:「こいつ、手を押さえやがって生意気な!」

あまりにも小ぶりなアイテムなので、興味を持たれる方は少ないと思いますが、造型的にも凝っていてとても良い出来のおもちゃです。


キャラクター解説

レオナルド (Leonardo)
青ハチマキを装着、ベルトのバックル文字はL(1987年アニメのみ)。タートルズのリーダー。冷静で真面目な性格、事実上彼が主人公(+仲間のボケに対するツッコミ)に回る事が多い。刀の達人(二刀流で戦う)。初期はトンファーを用いていたこともある。ドナテロの迷い込む30年後の未来では盲目になっている。

ラファエロ (Raphael)
赤ハチマキを装着、ベルトのバックル文字はR(1987年アニメのみ)。皮肉屋で、自分でも、認めているぐらい短気。2007年でのアニメでは、自分の忍術が一番強いと思っているので、敵を見つけるとすぐに、つっこんでいく。その割にはミケランジェロ以上に大ボケをかます事もある。サイの達人。
1987年版日本語吹き替えでの性格はクールで陽気な気紛れ屋という設定だったが、2003年版では、よりワイルドな性格になっている。マシンの操縦をする事が多い。ドナテロの迷い込む30年後の未来では隻眼になっている。

『ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズWikipedia』より
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by microtoys | 2009-04-19 13:29 | TMNT

DCインフィナイト・ヒーローズ クライシス・シリリーズ ライバル対決

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 本日は、2度目の「DCインフィナイト・ヒーローズ クライシス・シリリーズ」のライバル対決のご紹介です。
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ザ・フラッシュ
お顔の出来は中々です。アイマスクがあるものは、よほど目の塗装がしっかりとしていないとイケナイんですが、このコはバッチリです。
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後ろから見ても、ちゃんとザ・フラッシュらしさが感じられます。


まずは、以前にもご紹介した「プロフェッサー・ズーム(リバース・フラッシュ)」と「ザ・フラッシュ」の超スピード・バトル!!
飛行能力こそないけれど、地上においては最速の男フラッシュとフラッシュ好きが高じて変態犯罪者となったプロフェッサー・ズームのバトルシーンをイメージしてみました。
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お次は、“地上最強の人”と称される「シャザム」とその同等の能力を持つ仇敵「ブラックアダム」の壮絶バトル!!
原作コミックを読んでいないので、詳しいコミック描写がわからないのですが、他サイトさんの解説を見る限りでは、
ほとんど「ドラゴンボールZ」状態の”スーパー対決”みたいですね~(笑)。
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シャザム(キャプテン・マーベル)
アメリカでは、このシャザムの”ライトニング・シンボル”をあしらったT-シャツがキャラクター・グッズとして販売されています。日本で着ていたら笑われるかな(笑)。
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ゴージャスなマントもシッカリと再現されています。
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ブラックアダム
ボディは、基本的にシャザムと同じ。お顔は幾分シャザムよりも険しくなっています。
お顔がどことなく「トミー・リー・カーティス」を彷彿とさせます。
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この悪っぽい後ろ姿は何ともいえない魅力があります!
どんなキャラクターかしりませんでしたが、手に入れることを楽しみにしていたアイテムの一つです。


画像編集で”地球を揺るがす戦い”にしようかと思いましたが、時間がありませんでした(笑)。
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両組とも、股関節の可動範囲が狭いため、多少撮りにくい向きもありますが、なんとかやってみました。
この企画、コンセプトは最近閲覧させていただいている他サイトさんの記事と似たかんじになっちゃていますが(スミマセン)、結構楽しいので、
また、機会があればチャレンジしてみようと思います。



シャザム(キャプテン・マーヴェル)&ブラックアダム

“地上最強の人間”キャプテン・マーヴェルの仇敵。
彼は元々古代エジプトの皇子で、本名テス=アダム。
正義を愛する善良な青年だったアダムは、魔導師シャザムにより、エジプトの6柱の神性シュ、ヘル、アモン、ゼフティ、アトン、メーヘンの力を併せ持つチャンピオンに変身できる力を授けられる。
が、女妖ブレーズ(実はシャザムととある妖魔の間にできた娘)に誘惑されたアダムは、超能力を以てエジプトの玉座を奪いとる。
これに対しシャザムは魔法のアミュレットを用いて彼の超能力を吸収、力を奪われたアダムは死亡する。
シャザムはアミュレットを秘密の墳墓に封印したが、数千年後、護符は悪党テオドア・アダムス(アダム皇子の転生)の手に渡り、スーパーヴィラン・ブラックアダムとして現世に復活する。


本解説文は、
『JUSTICE, LIKE LIGHTNING...』
のページに掲載されていた情報を参考にさせていただいております。
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by microtoys | 2009-04-12 20:29 | DCインフィナイトヒーローズ

ジャベリン 7+ミクロアクションDC

お知らせ

管理人が外出のため、
2009年4月6~10日まで、
HPとブログの更新および書き込みコメントや「FOR SALE」へのご対応ができません。
ご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 本日のご紹介は、ジャスティスリーグの大型アイテム「ジャベリン 7」です。マテル社製で4インチ強、5インチ弱の各種ジャスティスリーグ・フィギュアを登場させることができます。
本アイテムを購入したのは、2007年初頭で、日本では未発売の商品なので、確かアメリカからU.S.$27.99ほどで取り寄せました。当時、本アイテムはもうすでに、生産を終了しており、マテル社が業績悪化で経営が左前になりつつあったので、市場に出ているアイテムの価格が徐々に上がり始めていました。管理人は、買おうかどうしようか迷って、半年くらい前から、販売動向を見ていたので、もうこれが「潮時かな?」と思い、購入に踏み切りました。
アイテムとしては、スーパーマン・フィギュアがセットされたタイプと、フラッシュががセットされたタイプと2種類ありますが、本体のジャベリン 7の方に違いはありません。でも、フラッシュががセットされたタイプのほうが、流通量が少ないこともあって”レア視”されています。
 その後、同じマテル社のジャスティスリーグと互換性のある、「DCスーパーヒローズ」は、フィギュアの造型のレベルを上げて大型化、ジャスティスリーグは販売を終了、小さいラインのフィギュアは、映画「バットマン ザ・ダークナイト」の4インチ・フィギュアの好セールスを受けて、「DCインフィナイト・ヒーローズ クライシス・シリーズ」に移行しました。
現在では、このフォーマットは完全に消滅したかというと、そうでもなくて、新作アニメ「バットマンBRAVE&BOLD」の放映開始とともに、再びこのサイズのフィギュアを”核”として、多彩なビークルを含むアイテムが販売されています。
 ファンとしては、「DCインフィナイト・ヒーローズ クライシス・シリーズ」と「バットマンBRAVE&BOLD」の中間のサイズで、現行「DCスーパーヒローズ」のクォリティで出してくれたら、ビークル遊びも楽しめて最高なんですけど、まずムリでしょうね。さらなる新シリーズは、「インフィナイト・ヒーローズ」のヒットを受けて、あのフォーマットになるようですから。
 そんなわけで、この「ジャベリン 7」は、ジャスティスリーグ・トイ史上、最初で最後の「ミッド・ビークル」になってしまいました(とはいえ、かなり大きいのですが…)。
 劇中での「ジャベリン 7」は、ウェイン産業を率いるバットマンの莫大な財力を背景に、地球を守るジャスティスリーグ・メンバーのために基地として建造された、静止衛星軌道上にある、大型宇宙ステーション”ものみの塔(JLAウォッチタワー)”の中に、メンバーの出動用”大型フォートレス”として格納されています。アニメの中では、メンバー全員が乗り込むことができ、宇宙空間の移動並びに、移動先での前線基地的な役目も果たす、スーパービークルでしたが、さすがにその設定のままでは商品化出来ず、
トイとしての本品は、機体中央で、1号機と2号機に分離・合体する最大搭乗人員2名の”シャトル”のようなビークルになっています。
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機体単体では、キャノピーの盛り上がりがないので、大型機のような印象を受けます。
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ディテールが少ないため、ゾイド(旧トミー製)の付属シールを沢山貼ってドレスアップしています。
若干塗装した個所もあります。
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分離させた1号機。
機体の両脇にあるスリットが若干ウェイクアップして、ミサイル発射態勢になります。
スプリング発射可能です。
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2号機のフロントはクリアー・ブルーのキャノピー。
ちょっとスターウォーズのタイ・ファイターを彷彿とさせるものがあります。
機体の両脇の垂直翼は、360度回転可能です。
発光ダイオードを内蔵していて機体後部中央のボタンを押すと発光するギミックがあります。
写真は発酵状態です。
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機体の横には、これから乗り込もうとするスーパーマンが…。
スーパーマンは、2006年に発売された「ミクロアクションシリーズ コミック版」。
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機体の後部ハッチを開けるバットマン。
バットマンは、2004年に発売された「ミクロアクションシリーズ コミック版」。

バットマン:「ようやく完成したか…」

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後部コックピットに乗り込むバットマン。本来ジャスティスリーグ¥・フィギュアが乗り込むスペースなので、かなり余裕があります。
シートベルトが太股辺りにかかり、余っています。

バットマン:「ひ、広いな…。ちょっと広めに造らせすぎたかな…」

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機体の前部ハッチの前にたたずむスーパーマン。

スーパーマン:「ふ、深いな、コレは…」

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前部コックピットに乗り込むスーパーマン。
写真は、コックピットに完全に体を滑り込ませる途中のショット。

スーパーマン:「ゆ、ゆっくりね…。焦ると滑って頭打つから…」

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こちらは、完全にコックピットに潜り込んだ状態。
ほとんど寝そべるような状態で乗り込みます。
あの胸板の厚~いジャスティスリーグのスーパーマンには、それでライディング姿勢の見栄えが、ちょうどよい感じになります。
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by microtoys | 2009-04-04 17:59 | ジャスティス・リーグ



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